三輪明神窯史跡園 春夏秋冬

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史跡園雪ふたたび、冠雪の六甲山遠望

 

今冬2度目の積雪がありました。(2019.1.27)

 

 

当園からの眺望です。

市内の建物越しに六甲山の冠雪を見ることが出来ました

雪でアルプスのように見えました。とは当園の園長談です。(2019.2.1)


初冠雪

 明神窯にも今年初めて雪が降り積もりました。2019.1.9)

 


明神窯晩秋

明神窯や周りの木々は今紅葉の見ごろを迎えています。モミジはことのほか色鮮やか、パーッと明るく輝いています。今年は夏の酷暑で枝先が痛めつけられたのが少し残念です。2018.11.27)

 


干柿

 

 

 

 

今年も園長さんが早々と干柿を

つくりました。(2018/10/5)

 

 

 

 

わずか2日で色合いもよくなってきました。(2018/10/7)

 

 

その後、久々に訪れると、すっかりと様子が変わっていました。

クリックしてご覧ください。(2018/10/22)

 


秋の気配が...

 

花畑では夏の草花もなごりをおしんで咲いていますが、
園内の野草には秋の気配を強く感じる季節になりました。

(2018.9.24)

 

 

 

 

ガガイモ

園内で、初めて見つけました。

この実は、「古事記」にも出ている
そうです。

 

 

 

ヌスビトハギ

可憐な花には似合わない名前です。

その由来には諸説あるようです。

 


朝顔にいやされて

 

当園の職員は全員が花大好き人間です。猛暑が続く今の季節、毎朝、朝顔の花が優しい

笑顔で迎えてくれます。(2018.8.10)

 


春から夏へ

 

史跡園の玄関口にはスイカズラやウノハナが咲き、

裏門を出たところの小道ではシャクナゲが満開を迎えようとしています。

又、園内でも、ニワゼキショウやヒルガオなどの野草が可憐な花をつけて

季節の移ろいを教えてくれています。

(2018.5.21)


新緑と端午の節句

 

新緑の季節になりました。園内の木々もまぶしいばかりに輝いています。

館内は「端午の節句」のよそおいです。

(2018.4.29)